遺伝子組替食品の安全性

日本の遺伝子組み替え食品の輸入量は、菜種、大豆、綿花、トウモロコシの順の様ですが、どれも私達が日々口にしている食品ばかりですね。綿花は、洋服類に使われているのでしょうか・・・
菜種ってことは、食用油にも使用されているのかもしれませんが、やはり遺伝子組換食品が気になる人は商品に書いてある表示をきちんと確認する必要があるでしょう。
後から悪くなっても、誰も責任を取ってくれないのが現状ですね。
大豆食品の納豆には、遺伝子組換えしていません・・・とよく表示されています。やはり、気にしているのが多いのでしょう。
今後からはもっと慎重に考えなくてならないと思います。自分自身の見解では、遺伝子組換食品はあくまでも商品開発のために、同じような品種を掛けて新種を作る程度の物だと思っておりました。元々何となく遺伝子を操作する事に対しては、不気味な感じがあったので購入時の選択肢に入ってなかったのですが、現段階では、食物の遺伝子組換食品は食べたくないと思います。
また遺伝子組換食品であるならば、安全性が必ず確立された物を販売して欲しいです。
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